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PROOTフォルダ
スケジュール
プロジェクト画面
検索画面
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ケータイからのProotへのアクセス
サービスデスクでの業務フロー例
自動受信されたメールを確認し、プロジェクトと
テンプレートを決定(受付窓口)
→自動的に調査部門にエスカレーションされます
調査を行い、結果をコメントとして入力(調査部門)
コメントを自動引用して回答メールを送信(受付窓口)
追加質問がなければクローズ(受付窓口)
このような流れになります。詳しくはこちらをご覧ください
お手軽なクラウドアプリケーションです
利用料金は月額9,800円。途中解約も自由ですので安心して始められます。
しかも利用ユーザ数に制限はありません。
稼動実績規模
利用ユーザ数約50名、月間発生インシデント数約1000件のサービスデスクでストレスなく稼動しています。
マネジメントにもうれしい管理機能
レポート&ドリルダウン機能により、インシデントの発生・解決トレンドを把握し、未解決のインシデントをチェックできます。
定例報告書は、メンバーで共有した検索条件から抽出し、EXCELに出力するだけで作成できます。
オープン中のインシデントは漏れなく把握
新着情報、未解決、期限注意のタブで必要な情報が的確に表示されます。
自分に関係のあるインシデントだけが表示されますので見逃すことがありません。
アクセスコントロールでセキュリティも万全
所属しているプロジェクトによりインシデントの閲覧が制限されます。
インシデントの各項目単位で、変更可能かどうか制御(テンプレートで定義)できます。
データを変更するごとに変更履歴が残りますので、監査証跡として利用可能です。
プロジェクトとテンプレートを指定して新規インシデントを作成します。
コメントのやりとりはツリー状に表示されます。派生したインシデントを関連付けることができます。
未着手・進行中・確認待などの状況を管理をすることができます。
変更した履歴を記録することができます。
誰がいつ読んだかを記録することができます。
インシデントの項目はテンプレートで定義します。任意の項目を追加変更することができます。
検索条件を名前を付けて保存し、呼び出すことができます。
保存した検索条件を他のユーザに渡すこともできます。
最近見た情報、という切り口でも表示することができます。
各情報に自分だけのメモを貼って、メモの内容で検索することができます。
各情報はフォルダの中にツリー状に保存することもできます。
受信したメールを自動的にプロジェクトに振り分けて取り込むことができます。
コメントを引用して返信メールとして送信できる機能があります。
例えば、課題担当部署からのコメントを引用して、エンドユーザー回答責任部署からエンドユーザーへ返信メールとして送信できます。
ケータイからもProotへアクセスすることができます。
インシデントNoは自動採番されます。複数の番号体系を利用できます。
あらかじめコード体系を定義する必要はありません。
レポート機能により日別にインシデントの発生件数と解決件数、未解決件数を集計できます。
各集計値のインシデント内容を表示できます。
既存のインシデント票をCSV形式で取り込むことができます。
インシデントやコメントの投稿があったことを各担当者にメールで通知するようにできます。
自分に関係のある投稿だけを通知するようにもできます。
定型文を登録して、回答や返信メールの作成を省力化できます。
全ての入力フォーム項目(問合せ、課題、インシデント管理票、障害管理票等)
プロジェクト設定、ユーザグループ設定
画面表示項目(すべてのタブ毎に設定可能)
メール通知条件
検索条件、検索結果表示項目
記載された商品名、各製品名は各社の登録商標または商標です。